絶対話せる!英会話

UCへの道。

この記事は1分で読めます

願書を出した某UCの某学部へのトランスファーは、通常のUCのトランスファー手続きに加えて、もう一段階出願手続きがある。全UC共通のアップデート画面があるのだが(通常はこれだけでUCへのトランスファー手続きは終了なのだが)、この学校ではそれとは別に「その学校のその学部のWeb Page」でもう一度情報を入力しなければいけないことになっている。まるっきり二度手間である。

さらに履歴書を入力し、Essayをもう一つ書くことになっている。テーマは2つあり、どちらかから選ぶことができる。一つ目は「人生の中で、またはリーダーシップを通してInnovationやCreativityをどのように発揮したことがあるか。」二つ目は「売り上げ改善、顧客増加のために、とある会社のトップマネジメントへ(実在の会社)私がどのような戦略を提案するか」である。自分自身を売り込むことは、既に提出済みの3つのエッセイで十分だと思っているので、今回私は二つ目のテーマで書くことにした。単語数は500。私にとっては、一番書きやすい単語数である。

しかし、この会社について何も知らない私。先日初めて買い物しただけだ。まずは下調べからしなければならない。

それにしてもUndergraduateへのトランスファーのための出願手続きなのに本当のケーススタディなので驚いた。さすが合格率8%だけのことはある。しっかりと出願者を見るようだ。

今週末は私立大学へのエッセイの仕上げとMidterm Examの勉強があり、来週末はHIS5のTerm paper書きをしないといけないので、恐らく書き始められるのは再来週末か。その週末はFinal Examの勉強もしないといけないが、普段から勉強していればどうにかなるだろう。2月15日が締め切りなので、どうにか終えられそうだ。とりあえず時間があるときには下調べをしよう。

あわせて読みたい

  1. 今日は思いっきり。

    2007年2月2日0:00

  2. VISA面接@アメリカ大使館

    2005年12月7日0:00

  3. Financial Aid。

    2007年4月2日1:27

  4. Essay。

    2007年2月14日0:00

  5. 授業登録ができなーい。

    2006年1月12日0:00

英会話のスマホアプリ、作りました。

「絶対話せる!英会話」無料アプリ ★アメリカ生活の中で、実際に使われている英語表現をお届けしている無料スマホアプリです。11回目以降の音声は、このウェブサイトにて無料で聞くことができます。 こちらからどうぞ。

YouTube – 英語・発音・アメリカ生活

応援、ありがとうございます。

RETURN TOP
error: Content is protected !!