絶対話せる!英会話

コンピュータクラス終了。

この記事は2分で読めます

コンピュータクラス終了。今ファイナルプロジェクトのハードコピーを提出してきた。これでこのクラスは全て終わった。

今日は朝一番で、コンピュータクラスの教授が学校へ来るのかどうかを聞きにビジネス部門のオフィスへ行った。よくよく見たら、学校全体のスケジュールでは、先週で授業が全て終了になっている。しかし、水曜日に経済のクラスはあるし(プレゼン&テスト)、今日は果たしてコンピュータクラスはあるのか?とよくわかっていない状態だった。昨日も書いたが、受け損なったテストをどうしても受けたかったので、教授と交渉したかったのである。よくよく見たら30問だが、75点の配分になっていた。1000点中とは言え、みすみす75点は放棄できない。しかも私はスケジュールどおりに動いていたので、非はないぞ。と意気込んで教授のスケジュールを確認後、一度帰宅。そして午後再び学校へ戻り、事情を説明し、試験締切日をネットで変更してもらった。

よしっと思い、再度帰宅。このプログラムは家のPCにインストールしてあるので、他では受けられないのだ。しかし今度は、コンピュータかネットワークプロブレム。どうしても最後の5問が提出できなかった。最後は諦めて、それで提出した。結果は84%。不本意だが、もう仕方がない。100%捨ててしまうかもしれなかったことを考えるとよしとしよう。

そして午後に教授と会ったときに、ハードコピーもほしいと言われたので、今、提出してきたのである。今日は学校と家を3往復。試験勉強するはずだったのだが、コンピュータクラス最後の試験に思ったより時間を取られ、そして経済の教授のところへ質問に行ったりと、何だか慌しく過ごし、気がついたらもう夜の7時である。まずい。しかも明日は友人とグラマーテストのための最終チェックをする約束をしている。まだ経済のハンドアウト10ページほど読んでいないし、英語クラスの最後の課題もまだだった。それに加え、いつも私のPCトラブルを全て解決してくれている友人から、レポート5ページの校正を頼まれているのだ。(しかも明日の夜まで。昨日の夜書き上げたらしい)勉強しなければいけないのだが、動き回ったせいか、何だか頭が痛くぼぉーとするのである。しかし、寝るまでのあと6時間、有意義に使わねば。

どうして本当に私は最後の最後までこんななのだろう。ちょっとは過去の経験から学習しろっ!と自分で自分を叱りたくなってしまう。とりあえず一つ終了したことだけが救いだ。

あわせて読みたい

  1. やっと最後のグレード。

    2006年6月22日0:00

  2. 非常にまずい…。

    2005年7月10日0:00

  3. またまた休講。

    2005年4月21日0:00

  4. 二つ目終了。

    2008年12月4日11:41

  5. 宿題が終わったー。

    2006年3月17日0:00

英会話のスマホアプリ、作りました。

「絶対話せる!英会話」無料アプリ ★アメリカ生活の中で、実際に使われている英語表現をお届けしている無料スマホアプリです。11回目以降の音声は、このウェブサイトにて無料で聞くことができます。 こちらからどうぞ。

YouTube – 英語・発音・アメリカ生活

応援、ありがとうございます。

RETURN TOP
error: Content is protected !!